【回答】
足はふつう昼間の間に少しむくむので靴を買うのは夕方が良いでしょう。つま先の部分には適度な余裕が必要
です。足と靴の踵をきちんと合わせた状態で一番長い足指の先から靴の先端まで大人の親指の幅の余裕が目安です。かかと回りは緩すぎたり、きつすぎたりせず、かかとのカーブにフィットするもの、甲の高さは個人差があるので、足と靴の間にすき間が出来たり、食い込んだりしていないことが大切で、ひもが付いている靴であればある程度調節可能です。次に、子どもに靴を履かせ数分間店内をあるかせて観察して下さい。その段階で、脱げたり、転
子どもの足は、歩き始めるとどんどん大きくなりますので、頻繁にサイズが合っているかどうかチェックしましょう。1歳から3歳であれば3ヶ月ごとに、3歳から6歳になれば4ヶ月から6ヶ月ごとにチェックしましょう。靴があっているかどうか判断しにくいときは小さめでなく大きめを履かせてください。男児用の靴幅のほうが女児の足に合うのであれば男児用の靴を選んでください。またその逆の場合もまったく問題がありません。
